倉敷市議会議員
小郷ひな子
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小郷ひな子が大切にすること
教育
ひとり親家庭への支援と
教育機会の保障を!
初当選以来、一貫して不登校支援に取り組んでいます。
福祉
認知症の方と家族を
地域で支えられるまちへ!
認知症サポーター・認知症マイスターとして、学校での講座などにも取り組んでいます。
防災
いざという時に備えた
日頃からの防災を!
防災士として防災士の会に所属し、地域で活動しています。
小郷ひな子はこんな人!
倉敷市議会議員
小郷 ひな子
おごう ひなこ
1973年 岡山県倉敷市生まれ
倉敷市議会議員(3期目)
中庄小学校、清心中学・高等学校
大阪商業大学卒業
大学卒業後は倉敷市に戻り
民間企業や法務局、市議会で勤務。
シングルマザーとして3人の子育てを経験。
2020年、倉敷市議会議員補欠選挙に立候補し当選。
会派「青空市民クラブ」に所属。
母親の視点を市政に届けたいと活動中。
シングルマザーを
ひとりにさせない。
シングルマザーとしてなんとか子育てができたのは、多くの人の助けあってこそでした。今度は私が、政治の現場から困っている人を助けようと、日々活動しています。
育つ環境が違っても
学ぶ権利は同じ。
父が、「お前の思うように決めたらいい」と言ってくれたから、県外の大学受験が出来ました。子どもが環境に左右されず、学びのスタートラインに立てる社会を目指します。
母親と女性の視点を
もっと市政に!
2025年の倉敷市議会議員選挙では、当選者46人中女性が10名。まだまだ十分とは言えません。母親や女性の声をもっと市政に届けるため、引き続き頑張っていきます。